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ヤマト糊のパッケージにくつした、丸めた折り紙にバルサ材…。身の回りの物たちに生命を吹き込み、別の世界に見立て、広がった世界に住まわせる。空間全体に、描かずにドローイングをしていくような、ユーモアと不思議な方法論をもった造形/空間家・荒木真一の個展です。
荒木真一(あらき・しんいち) 略歴
| 1974 |
京都生まれ |
| 2002 |
東京造形大学造形学部美術学科絵画専攻卒業 |
個展
| 2004 |
switch point |
| 2006 |
switch point  |
| 2007 |
switch point  |
| 2008 |
switch point  |
グループ展
| 2003 |
「 群馬青年ビエンナーレ展」群馬県立近代美術館(群馬) |
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